誰でも簡単に曲が作れる方法!- GarageBandの使い方② -

更新が遅くなってしまいましたが、iPhoneアプリのGarageBandを使った曲作りの続きを書いていきますね♪

前回の記事はこちら↓

前回は、【①ループ素材から作る方法】を書いたので、今回は、【②音源を選択して作る方法】をお伝えします♪



②音源を選択して作る方法


まず、最初にどの楽器を使うかを選びます。
選んだものによって音の出し方が違うので、触りながら確かめてみてください。

タップしたりスライドさせたり、楽器によって奏法も違います。

声を録音して加工したり、ギターなどを接続して録音することもできます。

楽器によっては、コードで和音演奏できたり、スケール(音階)を変えたり、楽器の種類やパーツを選んだりもできます。

音の鳴らし方がわかったら、赤い丸の録音ボタンで録音してみましょう!
あとの操作は①と同じです。

この画面で録音されたすべての楽器の細かな編集ができます。



音に効果を加える


『FX』という機能を使って、音に対して様々な効果を加えることができます。
FXのボタンを押し、出てきた画面をタップやスライドで操作すると音が変化します。

これを使えば、リアルタイムでDJが曲にエフェクトをかけるように効果を加えることができますよ♪


さいごに


基本操作はこんな感じですが、他にもいろんなことができます。
きっと触っているうちに新たな機能や使い方がわかってくるでしょう。笑

スマホひとつで誰でも立派な作曲家になれるなんて、現代の技術ってほんとすごいですよね!

最後までお読みいただきありがとうございました♡

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